2014年1月20日月曜日

「氷のペンダント」と「チョコレート採掘場」      森のようちえん3学期スタート


冬休みの間、
静かだった森林文化アカデミーも
授業開始とともに
にぎやかになってきました。

森のようちえん3学期も活動開始。

演習林に
子どもたちの声がかえってきました。





冬の森

大人たちにとって何もなくてただ寒いだけの森ですが、
子どものフニャフニャなアタマにかかれば
遊びのワンダーランドとなります。

ひらひら落ちてくる松の実をキャッチしたり
落ち葉の坂道をあはははは〜っと転がり続けたり
氷でペンダントつくったり

ふたりで氷をガジガジ噛んだり
冬イチゴを食べ続けたり







ひたすら氷を割り続けたり
何かをフルイで削り続けたり
木の実を集めまくったり
木の実で料理をはじめたり
リスを探したり
土の中からチョコレート発掘したり!?



森の中は、遊具なんてなくても一日中遊べます。
あっという間に時間が過ぎて帰る時間に。。。

今日もアカデミーの演習林はにぎやかです。



























自然体験活動指導者
インタープリター養成コース
なんちゃってせんせい
萩原ナバ裕作









0 件のコメント:

コメントを投稿